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武元唯衣の学校や偏差値はいくつ?じつは光泉中学校の代表だった!

人気アイドルグループの欅坂46の武元唯衣(たけもと・ゆい)が、現在クイズ番組でも活躍していて注目されています。

ダンスパフォーマンスに定評があるだけでなく、かなり頭が良いいと言われていますが、武学校や偏差値はどうなのでしょうか?

ここでは大学や偏差値、プロフィールや武元唯衣の人柄がよく分かるエピソードをご紹介していきます♪

武元唯衣が通っていた大学や高校は?

武元唯衣さんは現在大学に
通っているというのですが、どこの大学かは公表していません。

武元唯衣さんの出身は滋賀県で、
高校も滋賀県の私立高校「光泉(こうせん)高校」です。


引用:公式サイトより

滋賀県草津市にある1988年創業
のカトリック系の高校で、偏差値は44~61ほど。盛んな部活動は、

・テニス部

・バスケットボール

・ラグビー部

で、全国大会の常連校でもあります。

武元唯衣は超優等生だった?

武元唯衣が通っていた高校は普通レベルでしたが、クイズ番組に度々出演している様子をみると、かなり頭が良い印象を受けます。中学時代は生徒会長を務めていたこともあり、模範生だったという。

引用:草津市青少年の主張発表大会HPより

というのも、子どもの時から「勉強をしっかりしなさい」と、厳しく両親に言われて育てられたからです。小学校時代から真面目で優等生だったという。

実際過去のインタビューでは、

学生時代、勉強をがんばっていた

と認めています。学校活動や勉強に熱心だったことが分かります。

武元唯衣が頭いいエピソード①東大生レベルの漢字検定

そんな武元唯衣さんが頭が良いイメージは、クイズ番組で活躍中というのもあります。

「Qさま」や「東大王」に出演している武元唯衣は、以前、鸚哥(いんこ)という難しい漢字を簡単に読んのです。

鸚哥という漢字は、漢字検定1級レベル。

東大生レベルの漢字ですが、武元唯衣さんは国語得意だというの事で、ハイレベルな漢字がスラスラ読めたんですね。

武元唯衣が頭いいエピソード②中学時代は学校の代表

武元唯衣は、滋賀県の光泉中学校3年生の時に、滋賀県主催しの「青少年の主張発表大会」の弁論大会に出場しています。

 

その時、「一番の味方」というタイトルで、母親への感謝の気持ちを述べています。光泉中学校のホームページには、次のような記載がしてあります。

『第32回草津市青少年の主張発表大会」が草津アミカホールでおこなわれ、本校から代表として3年生の武元唯衣さんが出場しました。

武元唯衣さんは非常に緊張した様子でしたが、練習の成果を存分に発揮し、素晴らしい発表を成し遂げました。会場からは大きな拍手をもらいました。惜しくも県大会は逃してしまいましたが、貴重な経験の場となりました』 引用:光泉高校HP

欅坂46の武元唯衣プロフィール

武元唯衣のプロフィール
生年月日 2002年3月23日(18歳)
出生地 滋賀県
身長 157㎝
血液型 O型
特技 ダンス、早口言葉
事務所 Seed & Flower合同会社

武元唯衣の経歴を簡単にまとめると、以下になります。

<2018年>

8月:坂道合同オーディションに合格!

12月:オフィシャルサイトにプロフィールを掲載、NHKの「うたコン」に生出演、東京・日本武道館でおこなわれた「欅坂46 2期生/けやき阪46 3期生お見立て会」でお披露目

<2019年>

9月:欅坂46 9thシングルで、初めて選抜メンバーに選ばれる。

オーディションを受けたきっかけは、周りが進路を決めている中、自分はしたいことが最後まで見つからなかったからです。審査では得意だったダンスを披露。

合格を聞いた際、『何も感情はわいてこなかった』とクールでドライなコメントをしています。さすが、才女らしい感想ですね!

今後のバラエティやクイズ番組での活躍が楽しみです。